外国為替取引(FX)は約2週間の休み修行を経て明日からトレード再開です。
サヤ取りを仕掛けるのは英国ポンド米ドル(GBPUSD)通貨ペアとユーロ米ドル(EURUSD)通貨ペアの組み合わせでサヤは急縮小した後、現在は底を這うような動きをしながら5連続縮小中。
外国為替取引(FX)でもう一つ注視しているのが、ユーロスイスフラン(EURCHF)通貨ペアとスイスフラン日本円(CHFJPY)通貨ペアの組み合わせサヤ取り。
サヤは1進1退ながら最大値を切上げていく展開なので、縮小のリズムから拡大のリズムへ変わったように感じます。
外国為替取引(FX)の休み修行後は静かな立ち上がりを予定していましたが、どうやら今週は2つとも仕掛けることになりそうです。
2007年11月25日
2007年11月18日
休み修行中
外国為替取引(FX)はノーポジションにて休み修行中。
休み修行の期間は特に決めていませんので、次のサヤ取りを仕掛けるまでの間になります。現在は過去のサヤ取りを振り返っていますが、改めて見てみるといつの間にか『木を見て森を見ず』のトレードになっていたように感じます。
外国為替取引(FX)で休み修行後はこのあたりを意識して新たな気持ちで相場に取り組んでいこうと思います。
今のところ休み修行後のサヤ取りは英国ポンド米ドル(GBPUSD)通貨ペアとユーロ米ドル(EURUSD)通貨ペアの組み合わせになる公算が大きいですが仕掛けるのは早くても週後半か来週になるでしょう。
外国為替取引(FX)は英国ポンド(GBP)が荒っぽい動きを見せていますが、この休み修行中に感じたことを無駄にしないように頑張ります。
休み修行の期間は特に決めていませんので、次のサヤ取りを仕掛けるまでの間になります。現在は過去のサヤ取りを振り返っていますが、改めて見てみるといつの間にか『木を見て森を見ず』のトレードになっていたように感じます。
外国為替取引(FX)で休み修行後はこのあたりを意識して新たな気持ちで相場に取り組んでいこうと思います。
今のところ休み修行後のサヤ取りは英国ポンド米ドル(GBPUSD)通貨ペアとユーロ米ドル(EURUSD)通貨ペアの組み合わせになる公算が大きいですが仕掛けるのは早くても週後半か来週になるでしょう。
外国為替取引(FX)は英国ポンド(GBP)が荒っぽい動きを見せていますが、この休み修行中に感じたことを無駄にしないように頑張ります。
2007年11月11日
完全ノーポジションで休み
外国為替取引(FX)で金曜日に全てのポジションを手仕舞いしました。
今回は英国ポンド米ドル(GBPUSD)通貨ペアとユーロ米ドル(EURUSD)通貨ペアの組み合わせサヤ取りと手が合わず仕掛けられなかったことからしばらくは仕掛ける組み合わせがないと判断し、『休み』をいれることにしました。
外国為替取引(FX)でサヤ取りを行なっているFxOnlineJapanで今回はスワップ受取り用に保有していたポンド日本円(GBPJPY)通貨ペアの202.90円のポジションも一緒に決済したので、FxOnlineJapanの口座が完全にノーポジションとなるのは約2年ぶりのこと。
外国為替取引(FX)で久しぶりの休みですが、次にサヤ取りを仕掛けるポイントがくるまでの間、相場に休みを入れて待つことにします。
今回は英国ポンド米ドル(GBPUSD)通貨ペアとユーロ米ドル(EURUSD)通貨ペアの組み合わせサヤ取りと手が合わず仕掛けられなかったことからしばらくは仕掛ける組み合わせがないと判断し、『休み』をいれることにしました。
外国為替取引(FX)でサヤ取りを行なっているFxOnlineJapanで今回はスワップ受取り用に保有していたポンド日本円(GBPJPY)通貨ペアの202.90円のポジションも一緒に決済したので、FxOnlineJapanの口座が完全にノーポジションとなるのは約2年ぶりのこと。
外国為替取引(FX)で久しぶりの休みですが、次にサヤ取りを仕掛けるポイントがくるまでの間、相場に休みを入れて待つことにします。
2007年11月07日
スワップ金利の受取り50万円
外国為替取引(FX)でスワップ口座のスワップ金利受取り総額が50万円を超えました。証拠金100万円からスタートして1.5倍になるまでの歳月は2年8ヶ月かかりましたが、この間にしたことは米ドル日本円(USDJPY)通貨ペアのロングポジションを保有して放置していただけ。
外国為替取引(FX)で高金利通貨のオーストラリアドル(AUD)やニュージーランドドル(NZD)でスワップ金利運用をしていれば、もっと早くに1.5倍を達成することが出来ましたが、これでも十分でしょう。
現在、米国は利下げ局面にあるようですが、まだまだスワップ金利運用は可能だと思いますので保有しているポジションの決済予定はありません。
外国為替取引(FX)では米ドル日本円(USDJPY)通貨ペアの値動きが振るいませんが損益分岐点は92.02円なので20円弱の円高になっても含み益があります。証拠金2倍の200万円までは遠い道のりですが頑張ってみます。
外国為替取引(FX)で高金利通貨のオーストラリアドル(AUD)やニュージーランドドル(NZD)でスワップ金利運用をしていれば、もっと早くに1.5倍を達成することが出来ましたが、これでも十分でしょう。
現在、米国は利下げ局面にあるようですが、まだまだスワップ金利運用は可能だと思いますので保有しているポジションの決済予定はありません。
外国為替取引(FX)では米ドル日本円(USDJPY)通貨ペアの値動きが振るいませんが損益分岐点は92.02円なので20円弱の円高になっても含み益があります。証拠金2倍の200万円までは遠い道のりですが頑張ってみます。
2007年11月04日
逆張りで手が合わず
外国為替取引(FX)で英国ポンド米ドル(GBPUSD)通貨ペアとユーロ米ドル(EURUSD)通貨ペアの組み合わせサヤ取りは先週全て拡大し、3連続縮小から現在5連続拡大を記録しています。
外国為替取引(FX)で上記通貨ペアの組み合わせサヤ取りが拡大を続けるように感じたことから途中で仕掛けたい気持ちもありましたが、1度も縮小しなかったので逆張りを基本としている私は仕掛けませんでした。
こういう時、逆張りでしか仕掛けないのは正しいのかどうか、疑問に思いますが、『今回は手が合わなかった』と一言で片付けて次の機会を待つ事にしています。
外国為替取引(FX)で今回仕掛けられていれば、そろそろ手仕舞いを視野に入れるところまで拡大していますので、この一波で仕掛けることはないでしょう。
外国為替取引(FX)で上記通貨ペアの組み合わせサヤ取りが拡大を続けるように感じたことから途中で仕掛けたい気持ちもありましたが、1度も縮小しなかったので逆張りを基本としている私は仕掛けませんでした。
こういう時、逆張りでしか仕掛けないのは正しいのかどうか、疑問に思いますが、『今回は手が合わなかった』と一言で片付けて次の機会を待つ事にしています。
外国為替取引(FX)で今回仕掛けられていれば、そろそろ手仕舞いを視野に入れるところまで拡大していますので、この一波で仕掛けることはないでしょう。
2007年11月01日
欧州通貨ペアとタイミング合わず
外国為替取引(FX)で注視していた英国ポンド米ドル(GBPUSD)通貨ペアとユーロ米ドル(EURUSD)通貨ペアの組み合わせサヤ取りですが、サヤは弱々しく3連続縮小した後、力強く3連続拡大。
外国為替取引(FX)で上記の組み合わせサヤ取りはサヤ反転したように感じますが、今回は反転前の下値でもたつきがなく、スーッと拡大してしまったので仕掛けるタイミングが合いませんでした。
外国為替取引(FX)でこのところ周期的なリズムを刻んでいますが、弱々しく3連続縮小したところで仕掛けられなかったのは技術不足でしょう。
この一波に途中からポジションを入れていくかまだ分かりませんが、安易に仕掛けないよう場帖・グラフを見ながら慎重にいくことにします。
外国為替取引(FX)で上記の組み合わせサヤ取りはサヤ反転したように感じますが、今回は反転前の下値でもたつきがなく、スーッと拡大してしまったので仕掛けるタイミングが合いませんでした。
外国為替取引(FX)でこのところ周期的なリズムを刻んでいますが、弱々しく3連続縮小したところで仕掛けられなかったのは技術不足でしょう。
この一波に途中からポジションを入れていくかまだ分かりませんが、安易に仕掛けないよう場帖・グラフを見ながら慎重にいくことにします。