当時の米国は金利上昇局面にあったので、FOMC毎に0.25%の金利引き上げが行われ、為替レートが120.00円を超えたこともありましたが、今となっては過去の産物。
外国為替取引(FX)で現在の米ドル日本円(USDJPY)通貨ペアのレートは90円台の水準で取引されており、ロングポジションの受取りスワップ金利も50円前後まで減少しました。
こうなるとスワップ金利留保平均値が下がるペースも鈍くなりますので、もはや米ドル日本円(USDJPY)通貨ペアにスワップ金利運用の魅力はないでしょう。
外国為替取引(FX)で現在は次の一手として、MJ「SpotBoard」
改めてスワップ金利受取り目的のポジションを作っていきます。
ヒラメキと挫折を繰り返し、今はサヤ取りの修行中です。Zakiさんの体験談、すごく為になります。これからも、ちょくちょくお邪魔したいと思いますので、よろしくお願いします。
頑張ってください。
拙い文章の体験談ですが、共感して頂きありがとうございます。
こちらこそよろしくお願い致します。
ナカヤンさんも頑張って下さい。
コメントありがとうございました