外国為替取引(FX)で先週木曜日に為替ライフ(ハーベストフューチャーズ)で仕掛けた『縮小⇒拡大』のサヤ取りは今のところ拡大中。
ポンド円(GBPJPY)通貨ペアとユーロ円(EURJPY)通貨ペアの組み合わせは、ここ最近奇麗なアーチを描いているのでサヤのリズムが崩れずに今回も奇麗なアーチを描けば、最縮小値での仕掛けとなる為、手仕舞いポイントを間違えなければ、そこそこの利益幅を出せるでしょう。
外国為替取引(FX)で明日の朝はスワップポイント最高水準を誇るフォーランド・フォレックスで行っているスワップポイント運用のポンドスイスフラン(GBPCHF)通貨ペア第2回買付け予定です。
外国為替取引(FX)でスワップポイント運用ポジションの第1回目買付けを行ったのが5月19日で、約定レートは2.0478でした。
買付けの間隔は約1ヶ月半、先週末の終値からするともう少し下げたところで買付けて平均約定値を有利にしたいところですが、このまま上昇していきそうにも見えるので、どちらに振れても良いようにここら辺で買付け。
後はしばらく先ですが、第3回目の買付け時期を遅らせたり、早めたりすることで平均約定値を有利にしたいところです。
2008年07月06日
2008年07月03日
お気楽口座でポンド円通貨ペア
外国為替取引(FX)で本日は為替ライフ(ハーベストフューチャーズ)にて『第5回くりっく365サヤ取り』を仕掛けました。
今回のサヤ取りはポンド円(GBPJPY)通貨ペアのロングポジションとユーロ円(EURJPY)通貨ペアのショートポジションの組み合わせで『縮小⇒拡大』狙い。

外国為替取引(FX)のメイン口座にしているFxOnlineJapanでは、この組み合わせを米ドル(USD)ベースで仕掛けるケースも多々ありますが、円(JPY)ベースでサヤ取りを行うのは初めてになります。
当然くりっく365の『お気楽口座』で、ポンド円(GBPJPY)通貨ペアのポジションを保有するのも始めてですから証拠金の7万円は正直、高いと思いました。
外国為替取引(FX)の2008年後半最初のサヤ取りにポンド円(GBPJPY)通貨ペアを合わせてみましたが、サヤの動きも落ち着いてきたように感じますので、『お気楽口座』でも後半はポンド円(GBPJPY)通貨ペアを組み合わせる機会が増えるかもしれません。
今回のサヤ取りはポンド円(GBPJPY)通貨ペアのロングポジションとユーロ円(EURJPY)通貨ペアのショートポジションの組み合わせで『縮小⇒拡大』狙い。

外国為替取引(FX)のメイン口座にしているFxOnlineJapanでは、この組み合わせを米ドル(USD)ベースで仕掛けるケースも多々ありますが、円(JPY)ベースでサヤ取りを行うのは初めてになります。
当然くりっく365の『お気楽口座』で、ポンド円(GBPJPY)通貨ペアのポジションを保有するのも始めてですから証拠金の7万円は正直、高いと思いました。
外国為替取引(FX)の2008年後半最初のサヤ取りにポンド円(GBPJPY)通貨ペアを合わせてみましたが、サヤの動きも落ち着いてきたように感じますので、『お気楽口座』でも後半はポンド円(GBPJPY)通貨ペアを組み合わせる機会が増えるかもしれません。
2008年07月02日
うっすら思い描いた秋
外国為替取引(FX)の2008年も早いもので6ヶ月が過ぎ去りました。
振り返ってみると年初の正月に『前半はこんな感じかな〜』と、うっすら思い描いていたものは僅か数週間という早さで崩れ去った為、相場の流れに合わせる形で臨機応変に軸となる通貨ペアを変えてサヤ取りを行ってきました。
中でも想定外だったのは、くりっく365の為替ライフ(ハーベストフューチャーズ)によるFX業界初のサヤチャート提供と、『お気楽口座』と題して実際にサヤ取りを行うようになったこと。
外国為替取引(FX)の2008年後半は『どんな感じか?』をうっすらと思い描いたところで前半同様に長くは持たないでしょうからヤメますが、秋以降は大証のFX新規参入やくりっく365の次世代システムへの移行などFX業界が大きく変わる時でもあると思います。
過度な期待は禁物ですが、今秋の変動がFX投資を行う投資家にとってより良い環境へ向かうことを願います。
振り返ってみると年初の正月に『前半はこんな感じかな〜』と、うっすら思い描いていたものは僅か数週間という早さで崩れ去った為、相場の流れに合わせる形で臨機応変に軸となる通貨ペアを変えてサヤ取りを行ってきました。
中でも想定外だったのは、くりっく365の為替ライフ(ハーベストフューチャーズ)によるFX業界初のサヤチャート提供と、『お気楽口座』と題して実際にサヤ取りを行うようになったこと。
外国為替取引(FX)の2008年後半は『どんな感じか?』をうっすらと思い描いたところで前半同様に長くは持たないでしょうからヤメますが、秋以降は大証のFX新規参入やくりっく365の次世代システムへの移行などFX業界が大きく変わる時でもあると思います。
過度な期待は禁物ですが、今秋の変動がFX投資を行う投資家にとってより良い環境へ向かうことを願います。
2008年06月29日
お気楽口座の結果(第4回)
外国為替取引(FX)の『お気楽口座』、為替ライフ(ハーベストフューチャーズ)で仕掛けていた第4回くりっく365サヤ取りの結果報告になります。

サヤ取りを仕掛けたのが24日(火)、手仕舞いしたのが27日(金)ですから保有期間は3日間と短いですが、今回は『縮小⇒拡大』リズムの一波を早すぎず遅すぎずタイミングよく拾えました。
外国為替取引(FX)で『お気楽口座』のサヤ取りはこれにて4連勝。
小さい利益をコツコツと積み重ねています。
外国為替取引(FX)の今週は谷間の為、『お気楽口座』のくりっく365、メイン口座のFxOnlineJapan共にポジションを入れるか分かりませんが、英国ポンドスイスフラン(GBPCHF)通貨ペアの値動きしだいではフォーランドフォレックスで第2回目のスワップ運用ポジション買付けを行うかも知れません。

サヤ取りを仕掛けたのが24日(火)、手仕舞いしたのが27日(金)ですから保有期間は3日間と短いですが、今回は『縮小⇒拡大』リズムの一波を早すぎず遅すぎずタイミングよく拾えました。
外国為替取引(FX)で『お気楽口座』のサヤ取りはこれにて4連勝。
小さい利益をコツコツと積み重ねています。
外国為替取引(FX)の今週は谷間の為、『お気楽口座』のくりっく365、メイン口座のFxOnlineJapan共にポジションを入れるか分かりませんが、英国ポンドスイスフラン(GBPCHF)通貨ペアの値動きしだいではフォーランドフォレックスで第2回目のスワップ運用ポジション買付けを行うかも知れません。
2008年06月26日
くりっく365のランニングコスト
外国為替取引(FX)の『くりっく365』システムが今秋(10月)に次世代システムとなる予定で、主要な変更点は以下の記事にまとめました。
くりっく365の通貨ペア大幅追加
くりっく365のクロスカレンシー
くりっく365の両建て・指定決済
外国為替取引(FX)で現在は14社が『くりっく365』システムに参加していますが、税務上のメリットとされている申告分離課税一律20%、先物取引との損益通算、3年間損失繰越し制度と次世代システムの主要な変更点に参加企業の差はありませんので、業者選びの比較対象にランニングコスト(売買手数料)をフォーカスしてみました。
通常トレードならハーベストフューチャーズ
(図解入り口座開設手順)
デイトレードならスター為替株式会社
、ばんせい証券
、インヴァスト証券
今後、新規顧客争奪戦に向けてランニングコスト(売買手数料)の競争激化も予想されますが、各社横並びの中で競争力があるのは上記4社でしょう。
くりっく365の通貨ペア大幅追加
くりっく365のクロスカレンシー
くりっく365の両建て・指定決済
外国為替取引(FX)で現在は14社が『くりっく365』システムに参加していますが、税務上のメリットとされている申告分離課税一律20%、先物取引との損益通算、3年間損失繰越し制度と次世代システムの主要な変更点に参加企業の差はありませんので、業者選びの比較対象にランニングコスト(売買手数料)をフォーカスしてみました。
通常トレードならハーベストフューチャーズ
デイトレードならスター為替株式会社
今後、新規顧客争奪戦に向けてランニングコスト(売買手数料)の競争激化も予想されますが、各社横並びの中で競争力があるのは上記4社でしょう。
(6月26日調べ 1万通貨インターネット取引)
| 参加企業 | 片道手数料 | 往復手数料 | デイトレード |
| ハーベストフューチャーズ | 189 | 378 | 378 |
| スター為替株式会社 | 210 | 420 | 315 |
| ばんせい証券 | 210 | 420 | 315 |
| インヴァスト証券 | 210 | 420 | 315 |
| 岡三オンライン証券 | 210 | 420 | 420 |
| 株式会社小林洋行 | 210 | 420 | 420 |
| 東京コムウェルFX | 210 | 420 | 420 |
| ユニマット山丸証券 | 210 | 420 | 420 |
| リテラ・クレア証券 | 210 | 420 | 420 |
| ひろぎんウツミ屋証券 | 280 | 560 | 560 |
| イーバンク銀行 | 315 | 630 | 630 |
| コスモ証券 | 365 | 730 | 365 |
| エース交易株式会社 | 420 | 840 | 420 |
| 豊商事株式会社 | 1050 | 2100 | 1050 |
※オペレーター(TEL)取引は上記手数料と異なる場合があります
2008年06月24日
第4回くりっく365サヤ取り
外国為替取引(FX)の今朝は、為替ライフ(ハーベストフューチャーズ)の『お気楽口座』で第4回くりっく365サヤ取りを仕掛けました。

組み合わせ通貨ペアはスイスフラン円(CHFJPY)通貨ペアと豪ドル円(AUDJPY)通貨ペアなので第3回目と同様ですが、今回は『縮小⇒拡大』の仕掛けになりますので、前回の『拡大⇒縮小』とは異なり正反対の仕掛け。
当然スワップポイントも受取りから支払いになるのでサヤの動きがピタッと止まり、膠着状態になると分が悪くなります。
外国為替取引(FX)のサヤ取りをこの組み合わせ通貨ペアで行うのは今回が2度目の為、サヤの動きにまだまだ慣れていませんがサヤの周期は乱れやすく、突飛な動きを見せる局面もあります。
したがってダラダラと保有するよりもサクサクと区切っていくのが賢明でしょう。

組み合わせ通貨ペアはスイスフラン円(CHFJPY)通貨ペアと豪ドル円(AUDJPY)通貨ペアなので第3回目と同様ですが、今回は『縮小⇒拡大』の仕掛けになりますので、前回の『拡大⇒縮小』とは異なり正反対の仕掛け。
当然スワップポイントも受取りから支払いになるのでサヤの動きがピタッと止まり、膠着状態になると分が悪くなります。
外国為替取引(FX)のサヤ取りをこの組み合わせ通貨ペアで行うのは今回が2度目の為、サヤの動きにまだまだ慣れていませんがサヤの周期は乱れやすく、突飛な動きを見せる局面もあります。
したがってダラダラと保有するよりもサクサクと区切っていくのが賢明でしょう。
2008年06月22日
くりっく365の両建て・指定決済
外国為替取引(FX)の『くりっく365』システムでは現在、同一通貨ペアの両建て及び保有ポジションの指定決済はできませんが、今秋(10月)に大幅なシステム増強を行い、可能となる予定です。
次世代システムの同一通貨ペアの両建て及び保有ポジションの指定決済は『くりっく365』でトレードを行う投資家の利便性を向上させるものとなるでしょう。
同一通貨ペアの両建て
くりっく365の次世代システムでは同一通貨ペアにおいてショートポジション(売り)とロングポジション(買い)の同時保有(両建て)が可能となります。
保有ポジションの指定決済
くりっく365のシステムでは決済方式にファーストイン・ファーストアウト(先入先出法)を採用している為、時間的に古いポジションから決済されますが、大幅なシステム変更に伴い、次世代システムでは複数保有しているポジションの中から決済したいポジションを指定することが出来る指定決済となる予定です。
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くりっく365の通貨ペア大幅追加
くりっく365のクロスカレンシー
次世代システムの同一通貨ペアの両建て及び保有ポジションの指定決済は『くりっく365』でトレードを行う投資家の利便性を向上させるものとなるでしょう。
くりっく365の次世代システムでは同一通貨ペアにおいてショートポジション(売り)とロングポジション(買い)の同時保有(両建て)が可能となります。
くりっく365のシステムでは決済方式にファーストイン・ファーストアウト(先入先出法)を採用している為、時間的に古いポジションから決済されますが、大幅なシステム変更に伴い、次世代システムでは複数保有しているポジションの中から決済したいポジションを指定することが出来る指定決済となる予定です。
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くりっく365の通貨ペア大幅追加
くりっく365のクロスカレンシー
2008年06月20日
くりっく365のクロスカレンシー
外国為替取引(FX)の『くりっく365』システムが今秋(10月)に利便性の向上を図る為、大幅なシステム増強を行う予定です。
現時点では公式に発表されておりませんので、以下の次世代システムの主要な変更点は未確定の第一速報となります。(変更点は随時お知らせ予定)
クロスカレンシー通貨ペア(対円以外)を取扱い
現行では対円以外の通貨ペアを取り扱っていませんが、新たに5通貨ペア程度のクロスカレンシー通貨ペアを取扱う予定です。
欧州ユーロ米ドル(EURUSD)
英国ポンド米ドル(GBPUSD)
米ドルスイスフラン(USDCHF)
オーストラリアドル米ドル(AUDUSD)
ニュージーランドドル米ドル(NZDUSD)
※上記の通貨ペアは、今後変更される可能性もあります。
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くりっく365の通貨ペア大幅追加
くりっく365の両建て・指定決済
現時点では公式に発表されておりませんので、以下の次世代システムの主要な変更点は未確定の第一速報となります。(変更点は随時お知らせ予定)
現行では対円以外の通貨ペアを取り扱っていませんが、新たに5通貨ペア程度のクロスカレンシー通貨ペアを取扱う予定です。
欧州ユーロ米ドル(EURUSD)
英国ポンド米ドル(GBPUSD)
米ドルスイスフラン(USDCHF)
オーストラリアドル米ドル(AUDUSD)
ニュージーランドドル米ドル(NZDUSD)
※上記の通貨ペアは、今後変更される可能性もあります。
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くりっく365の通貨ペア大幅追加
くりっく365の両建て・指定決済
2008年06月19日
くりっく365の通貨ペア大幅追加
外国為替取引(FX)の『くりっく365』システムが今秋(10月)に大幅なシステム増強を行い、利便性の向上を図る予定です。
現時点では公式に発表されておりませんので、以下の次世代システムの主要な変更点は未確定の第一速報となります。
対円通貨ペアの大幅追加
現行は7通貨ペアですが、新たに10通貨ペア程度が追加される予定です。
香港ドル日本円(HKDJPY)
南アフリカランド日本円(ZARJPY)
トルコリラ日本円(TRYJPY)
メキシコペソ日本円(MXNJPY)
デンマーククローネ日本円(DKKJPY)
スウェーデンクローナ日本円(SEKJPY)
※上記の通貨ペア以外にも追加予定。
※上記の通貨ペアは、今後変更される可能性もあります。
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くりっく365のクロスカレンシー
くりっく365の両建て・指定決済
現時点では公式に発表されておりませんので、以下の次世代システムの主要な変更点は未確定の第一速報となります。
現行は7通貨ペアですが、新たに10通貨ペア程度が追加される予定です。
香港ドル日本円(HKDJPY)
南アフリカランド日本円(ZARJPY)
トルコリラ日本円(TRYJPY)
メキシコペソ日本円(MXNJPY)
デンマーククローネ日本円(DKKJPY)
スウェーデンクローナ日本円(SEKJPY)
※上記の通貨ペア以外にも追加予定。
※上記の通貨ペアは、今後変更される可能性もあります。
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くりっく365のクロスカレンシー
くりっく365の両建て・指定決済
2008年06月16日
くりっく365の結果は逆手
外国為替取引(FX)のハーベストフューチャーズ(くりっく365)で先週仕掛けた『第3回お気楽口座サヤ取り』のポジションを本日、手仕舞いしました。
結果は為替差益のプラス収支ですが、場帳・グラフからは『縮小⇒拡大』へサヤが向かっているように感じ取れるので、今回のサヤ取りは仕掛けが逆手。
(上昇相場の中の一時的な下落を拾って利益を出したようなもの)

外国為替取引(FX)に限らず、株式投資や商品先物などで投資を行っていれば、今回のケースのように相場の流れに対して逆手を打ってしまうことは少なからず年に何度かあると思います。
そして逆手を打った際の対処法としては『損益に関わらず手仕舞い』や『切り返し』など色々ある訳ですが、どれが正解というのは無いんじゃないかと。
外国為替取引(FX)で私が逆手を打った場合は『損益に関わらず手仕舞いして間を取り、改めて仕掛け直す』ことを投資ルールとしていますが、これは数ある対処法の中の一例にしかすぎません。
私もまだまだなので、逆手を打った際の対処法は時の流れと共に姿を変えるかも知れませんが、投資ルールの中でも重要であることに間違いはないでしょう。
結果は為替差益のプラス収支ですが、場帳・グラフからは『縮小⇒拡大』へサヤが向かっているように感じ取れるので、今回のサヤ取りは仕掛けが逆手。
(上昇相場の中の一時的な下落を拾って利益を出したようなもの)

外国為替取引(FX)に限らず、株式投資や商品先物などで投資を行っていれば、今回のケースのように相場の流れに対して逆手を打ってしまうことは少なからず年に何度かあると思います。
そして逆手を打った際の対処法としては『損益に関わらず手仕舞い』や『切り返し』など色々ある訳ですが、どれが正解というのは無いんじゃないかと。
外国為替取引(FX)で私が逆手を打った場合は『損益に関わらず手仕舞いして間を取り、改めて仕掛け直す』ことを投資ルールとしていますが、これは数ある対処法の中の一例にしかすぎません。
私もまだまだなので、逆手を打った際の対処法は時の流れと共に姿を変えるかも知れませんが、投資ルールの中でも重要であることに間違いはないでしょう。
2008年06月11日
お気楽口座と片張り
外国為替取引(FX)のハーベストフューチャーズ(くりっく365)で現在、仕掛けているサヤ取りの組み合わせ通貨ペアは下の画像の通りです。
一見では分かりづらいですが、よく見ると約定成立日時が異なっています。

外国為替取引(FX)に限らず、サヤ取りの仕掛けはスクエアから入るのが基本。
以前は確かにサヤ取りを仕掛ける時『片張りから入り、サヤ値の有利なポジションを作りたい』、『片張りから入り、出来ることならそのまま利益確定決済したい』といった欲望があり、結構な頻度で片張りからの入り仕掛けを行っていましたが、今となっては遠い昔に忘れた記憶。
外国為替取引(FX)のハーベストフューチャーズ(くりっく365)は『お気楽口座』としていますが、今回は少々遊びすぎました。
次回からは『お気楽口座』といえど、基本から外れないように気を付けます。
一見では分かりづらいですが、よく見ると約定成立日時が異なっています。

外国為替取引(FX)に限らず、サヤ取りの仕掛けはスクエアから入るのが基本。
以前は確かにサヤ取りを仕掛ける時『片張りから入り、サヤ値の有利なポジションを作りたい』、『片張りから入り、出来ることならそのまま利益確定決済したい』といった欲望があり、結構な頻度で片張りからの入り仕掛けを行っていましたが、今となっては遠い昔に忘れた記憶。
外国為替取引(FX)のハーベストフューチャーズ(くりっく365)は『お気楽口座』としていますが、今回は少々遊びすぎました。
次回からは『お気楽口座』といえど、基本から外れないように気を付けます。
2008年06月10日
システムトレーダーと『こけし』
外国為替取引(FX)で昨日は、いつも通りのサヤ取りを仕掛けるはずでしたが、久しぶりに中途半端な悪手を打ってしまいました。
現実逃避で気を紛らわせようと適当にブログ村ランキングをウロチョロしていると、『人生に成功するシステムトレーダー適正テスト』が目に止まる。
普段であれば、こういった適正テストや占い等は気にも留めないところですが、何気にやってみた結果は67点で偏差値より若干上でした。
■総評
まだまだ十分な適正があります。問題は科学を身につけているかどうかですが、それも徐々に身に付く可能性は残っています。
システムトレードとは科学と統計で自分を律するトレードですから、まずは科学的志向を身につけるところからはじめてみて下さい。
別にコンピューターに詳しい必要はありません。
外国為替取引(FX)でシステムトレーダーになるつもりは全くありませんので、適正テストの点数も総評も右から左に受け流すところですが、何故かラッキーアイテムの『こけし』だけが頭に残る。
外国為替取引(FX)と『こけし』について考えるほどバカバカしいことありませんが、ふと頭に浮かんだのがこれ…

余計に分からん。
疲れてるのかな。そういうことにしておこう!!
現実逃避で気を紛らわせようと適当にブログ村ランキングをウロチョロしていると、『人生に成功するシステムトレーダー適正テスト』が目に止まる。
普段であれば、こういった適正テストや占い等は気にも留めないところですが、何気にやってみた結果は67点で偏差値より若干上でした。
■総評まだまだ十分な適正があります。問題は科学を身につけているかどうかですが、それも徐々に身に付く可能性は残っています。
システムトレードとは科学と統計で自分を律するトレードですから、まずは科学的志向を身につけるところからはじめてみて下さい。
別にコンピューターに詳しい必要はありません。
外国為替取引(FX)でシステムトレーダーになるつもりは全くありませんので、適正テストの点数も総評も右から左に受け流すところですが、何故かラッキーアイテムの『こけし』だけが頭に残る。
外国為替取引(FX)と『こけし』について考えるほどバカバカしいことありませんが、ふと頭に浮かんだのがこれ…
余計に分からん。
疲れてるのかな。そういうことにしておこう!!
2008年06月08日
失敗から学んだ教訓
外国為替取引(FX)の先週はハーベストフューチャーズ(くりっく365)で仕掛けていたサヤ取りを手仕舞いした訳ですが、サヤはその後『縮小⇒拡大』へ反転したように見えるので、タイミングよく最小値で手仕舞い出来た模様。
今回はサヤ反転の周期が思ったより若干早く、もし欲を出して引っ張り、あの時点で手仕舞いせずにいたらタイミングを逃し、一転して損切り(ロスカット)に終わっていたことでしょう。
『中途半端な仕掛けは、中途半端な結果に終わる』
過去の失敗から学んだ教訓は損益関係なしに今後も活かしたいものです。
外国為替取引(FX)の来週は明朝に仕掛けてみたいサヤ取りの組み合わせが一つあるのですが、週明けの売買予告は今後ヤメることにしました。
これも過去の失敗から学んだ教訓で、予告した以上は週明けGAPが発生し、週末サヤ値と掛け離れたサヤ値であろうとポジションを取らなければならないという苦い思いを何度か経験した為です。
一応、ハーベストフューチャーズ(くりっく365)の方でサヤ取りを仕掛けるつもりですが、今回の組み合わせでサヤ取りを行うのは初の試みなので、失敗に終わったとしても次に活かせる教訓とします。
今回はサヤ反転の周期が思ったより若干早く、もし欲を出して引っ張り、あの時点で手仕舞いせずにいたらタイミングを逃し、一転して損切り(ロスカット)に終わっていたことでしょう。
『中途半端な仕掛けは、中途半端な結果に終わる』
過去の失敗から学んだ教訓は損益関係なしに今後も活かしたいものです。
外国為替取引(FX)の来週は明朝に仕掛けてみたいサヤ取りの組み合わせが一つあるのですが、週明けの売買予告は今後ヤメることにしました。
これも過去の失敗から学んだ教訓で、予告した以上は週明けGAPが発生し、週末サヤ値と掛け離れたサヤ値であろうとポジションを取らなければならないという苦い思いを何度か経験した為です。
一応、ハーベストフューチャーズ(くりっく365)の方でサヤ取りを仕掛けるつもりですが、今回の組み合わせでサヤ取りを行うのは初の試みなので、失敗に終わったとしても次に活かせる教訓とします。
2008年06月05日
くりっく365第2回サヤ取り結果
外国為替取引(FX)で今朝はハーベストフューチャーズ(くりっく365)で仕掛けた第2回目のサヤ取りポジションを手仕舞いしました。
結果は第1回目に続き今回も利益となりましたが、先日の記事でも書いたように不本意に釣られた感じの残る中途半端な仕掛けですから、サヤが3連続縮小し新値を切下げたところで引っ張らずに手仕舞い。

外国為替取引(FX)で第1回目同様、ユーロ円(EURJPY)通貨ペアのショートポジションと豪ドル円(AUDJPY)通貨ペアのロングポジションの組み合わせサヤ取りですが、第1回目と異なったのはトータルでのスワップポイントが支払いではなく、受取りだったこと。
まぁ、どちらの国の政策金利が変更されたのかは知りませんが、スワップポイントは気にしないので、第3回目も構わず仕掛けるでしょう。
関連記事⇒くりっく365の第1回目サヤ取り
結果は第1回目に続き今回も利益となりましたが、先日の記事でも書いたように不本意に釣られた感じの残る中途半端な仕掛けですから、サヤが3連続縮小し新値を切下げたところで引っ張らずに手仕舞い。

外国為替取引(FX)で第1回目同様、ユーロ円(EURJPY)通貨ペアのショートポジションと豪ドル円(AUDJPY)通貨ペアのロングポジションの組み合わせサヤ取りですが、第1回目と異なったのはトータルでのスワップポイントが支払いではなく、受取りだったこと。
まぁ、どちらの国の政策金利が変更されたのかは知りませんが、スワップポイントは気にしないので、第3回目も構わず仕掛けるでしょう。
関連記事⇒くりっく365の第1回目サヤ取り
2008年06月01日
暇な時にプチプチゲーム
外国為替取引(FX)の今週は各国の経済指標やら何やらで、為替レートが結構動く第一週目ですから忙しくトレードされる投資家の方も多いと思いますが、場帳・グラフを見る限り私自身は暇なんじゃないかと。
暇といえば、くりっく365のハーベストフューチャーズで仕掛けた第二回目のサヤ取りポジションが現在、中途半端な状態になってます。
まぁ暇な時に相場生活入門の横澤様がサヤ取りを仕掛けたので、『じゃあ私も』と釣られるかたちで仕掛けた訳ですから自業自得ですね。
もっとも横澤様が豪ドル円(AUDJPY)通貨ペアを『売り』で合わせたのに対して、私は『買い』ですから全く正反対のポジションですが…。
教訓『中途半端な仕掛けは、中途半端な結果に終わる』
外国為替取引(FX)の暇な時にプチプチゲーム。梱包材のあれです。
先週中頃よりコメント欄の下にプチプチゲームを設置してみました。
遊び方はクリックして潰すだけ(音でます)なので、お暇な時にどうぞ!!
暇といえば、くりっく365のハーベストフューチャーズで仕掛けた第二回目のサヤ取りポジションが現在、中途半端な状態になってます。
まぁ暇な時に相場生活入門の横澤様がサヤ取りを仕掛けたので、『じゃあ私も』と釣られるかたちで仕掛けた訳ですから自業自得ですね。
もっとも横澤様が豪ドル円(AUDJPY)通貨ペアを『売り』で合わせたのに対して、私は『買い』ですから全く正反対のポジションですが…。
教訓『中途半端な仕掛けは、中途半端な結果に終わる』
外国為替取引(FX)の暇な時にプチプチゲーム。梱包材のあれです。
先週中頃よりコメント欄の下にプチプチゲームを設置してみました。
遊び方はクリックして潰すだけ(音でます)なので、お暇な時にどうぞ!!
2008年05月30日
スワップポイントは気にしない
外国為替取引(FX)でサヤ取りを仕掛けると大抵の場合、スワップポイントは受取るか、もしくは支払うかのどちらかになります。
例えば、くりっく365でポンド円(GBPJPY)通貨ペアのスワップポイントを250、ユーロ円(EURJPY)通貨ペアのスワップポイントを150としてサヤ取りを仕掛ける場合、単純に以下(A・B)のようになります。
A.
ポンド円(GBPJPY)通貨ペアを買い、ユーロ円(EURJPY)通貨ペアを売りで『縮小⇒拡大』を仕掛けるケース。
スワップポイントは+250−150=+100受取りになります。
B.
ポンド円(GBPJPY)通貨ペアを売り、ユーロ円(EURJPY)通貨ペアを買いで『拡大⇒縮小』を仕掛けるケース。
スワップポイントは−250+150=−100支払いになります。
Aのケースではスワップポイントが受取れる為、サヤ数値は有利になっていきますが、Bのケースでは反対に支払う為、サヤ数値は不利になっていきます。
投資戦略としてスワップポイントが受取れるAのケースのみサヤ取りを行うのも十分有効な戦略ですし、また練習もやり易いのではないかと思います。
最後にK様より寄せられた『サヤ取りを行う際にどのくらいスワップポイントを気にしているか?』という質問についてですが、私はAのケースもBのケースも行いますので、受取っている時もあれば支払っている時もあります。
以前より為替サヤ取りを行う上でスワップポイントはない方がやり易いと感じているので、結論としては『全く気にしていない』という事になります。
例えば、くりっく365でポンド円(GBPJPY)通貨ペアのスワップポイントを250、ユーロ円(EURJPY)通貨ペアのスワップポイントを150としてサヤ取りを仕掛ける場合、単純に以下(A・B)のようになります。
A.
ポンド円(GBPJPY)通貨ペアを買い、ユーロ円(EURJPY)通貨ペアを売りで『縮小⇒拡大』を仕掛けるケース。
スワップポイントは+250−150=+100受取りになります。
B.
ポンド円(GBPJPY)通貨ペアを売り、ユーロ円(EURJPY)通貨ペアを買いで『拡大⇒縮小』を仕掛けるケース。
スワップポイントは−250+150=−100支払いになります。
Aのケースではスワップポイントが受取れる為、サヤ数値は有利になっていきますが、Bのケースでは反対に支払う為、サヤ数値は不利になっていきます。
投資戦略としてスワップポイントが受取れるAのケースのみサヤ取りを行うのも十分有効な戦略ですし、また練習もやり易いのではないかと思います。
最後にK様より寄せられた『サヤ取りを行う際にどのくらいスワップポイントを気にしているか?』という質問についてですが、私はAのケースもBのケースも行いますので、受取っている時もあれば支払っている時もあります。
以前より為替サヤ取りを行う上でスワップポイントはない方がやり易いと感じているので、結論としては『全く気にしていない』という事になります。
2008年05月28日
投資手法で接することはないと…
外国為替取引(FX)でサヤすべり取りを投資手法とされている横澤様と、為替サヤ取りを投資手法としている私が、同じ投資手法で同じ土俵に立つことはこれまでも、これからも決してないと思っていました。
きっかけはくりっく365のハーベストフューチャーズが口座開設している投資家へ新たに提供を始めた『e−profit』システム。
為替サヤ取りでどちらが上とか下とか、勝ちとか負けとか、そんな小さなことを物指しで計るつもりは全くありません。(足元にも及びませんので…)
為替サヤ取り投資手法で横澤様と接する事は決してないと思っていた。
それが同じ投資手法で同じ土俵に立つことに。
遠い昔に忘れ去った『楽しむ』という感情。
でも今は淡々と消化していた日々の場帳記入も何故か楽しいと感じている。
不思議なもので現在の状況は過去に失ったものを取り戻したような心境です。
きっかけはくりっく365のハーベストフューチャーズが口座開設している投資家へ新たに提供を始めた『e−profit』システム。
為替サヤ取りでどちらが上とか下とか、勝ちとか負けとか、そんな小さなことを物指しで計るつもりは全くありません。(足元にも及びませんので…)
為替サヤ取り投資手法で横澤様と接する事は決してないと思っていた。
それが同じ投資手法で同じ土俵に立つことに。
遠い昔に忘れ去った『楽しむ』という感情。
でも今は淡々と消化していた日々の場帳記入も何故か楽しいと感じている。
不思議なもので現在の状況は過去に失ったものを取り戻したような心境です。
2008年05月25日
FxOnlineJapanがスプレッド変更
外国為替取引(FX)業者のFxOnlineJapanが27日(火)午後7時より、2WAYプライスレートのスプレッド(売値と買値の差)を変更します。
米ドル日本円(USDJPY)通貨ペア 3⇒2
ユーロ日本円(EURJPY)通貨ペア 5⇒3
ポンド日本円(GBPJPY)通貨ペア 9⇒7
ニュージーランドドル日本円(NZDJPY)通貨ペア 8⇒6
オーストラリアドル日本円(AUDJPY)通貨ペア 8⇒5
ユーロ米ドル(EURUSD)通貨ペア 3⇒2
南アフリカランド日本円(ZARJPY)通貨ペア 8⇒5
外国為替取引(FX)のメイン口座としてFxOnlineJapanを長いこと利用し続けていますが、為替サヤ取りはそれほど頻度に売買を行わない投資法です。
その為、スプレッドが1〜2銭程度変更されたところでメリットをあまり感じないのですが、為替サヤ取りは売りポジションと買いポジションを同時に仕掛けますので年間のコストで見れば、収支に大きく影響してくることでしょう。
外国為替取引(FX)で最初に手数料無料化を実現した業界のパイオニア的な存在であるFxOnlineJapanには、今後も投資家へより良いサービスを提供するとともに業界のパイオニアの座に君臨していただきたいものです。
FxOnlineJapanの概要記事
米ドル日本円(USDJPY)通貨ペア 3⇒2
ユーロ日本円(EURJPY)通貨ペア 5⇒3
ポンド日本円(GBPJPY)通貨ペア 9⇒7
ニュージーランドドル日本円(NZDJPY)通貨ペア 8⇒6
オーストラリアドル日本円(AUDJPY)通貨ペア 8⇒5
ユーロ米ドル(EURUSD)通貨ペア 3⇒2
南アフリカランド日本円(ZARJPY)通貨ペア 8⇒5
外国為替取引(FX)のメイン口座としてFxOnlineJapanを長いこと利用し続けていますが、為替サヤ取りはそれほど頻度に売買を行わない投資法です。
その為、スプレッドが1〜2銭程度変更されたところでメリットをあまり感じないのですが、為替サヤ取りは売りポジションと買いポジションを同時に仕掛けますので年間のコストで見れば、収支に大きく影響してくることでしょう。
外国為替取引(FX)で最初に手数料無料化を実現した業界のパイオニア的な存在であるFxOnlineJapanには、今後も投資家へより良いサービスを提供するとともに業界のパイオニアの座に君臨していただきたいものです。
FxOnlineJapanの概要記事
2008年05月21日
フォーランド・フォレックスで買付
外国為替取引(FX)で予定通り月曜日の朝、フォーランド・フォレックスでスワップポイント運用のポンドスイスフラン(GBPCHF)通貨ペアを買付けました。
ロングポジション 2.0478×2Lot
外国為替取引(FX)で今後も継続的に買付けていく予定ですが、2回目のポジション買付けは数週間先になるでしょう。
スワップポイントは先程フォーランド・フォレックスにログインして確認したところ昨日が330円、今朝が333円でしたので平均すると1Lotあたり約165円。
外国為替取引(FX)業者の中で現在スワップポイント最高水準を誇るフォーランド・フォレックスですが、業者乱立による顧客争奪戦が激化している為、今日の一番が明日の一番とは限らないのもまた事実。
フォーランド・フォレックスには今後も投資家へより良いサービスを提供するとともに、スワップポイント最高水準の座に君臨していただきたいものです。
フォーランド・フォレックスの特色
ロングポジション 2.0478×2Lot
外国為替取引(FX)で今後も継続的に買付けていく予定ですが、2回目のポジション買付けは数週間先になるでしょう。
スワップポイントは先程フォーランド・フォレックスにログインして確認したところ昨日が330円、今朝が333円でしたので平均すると1Lotあたり約165円。
外国為替取引(FX)業者の中で現在スワップポイント最高水準を誇るフォーランド・フォレックスですが、業者乱立による顧客争奪戦が激化している為、今日の一番が明日の一番とは限らないのもまた事実。
フォーランド・フォレックスには今後も投資家へより良いサービスを提供するとともに、スワップポイント最高水準の座に君臨していただきたいものです。
フォーランド・フォレックスの特色
2008年05月18日
証拠金移送とスワップポイント
外国為替取引(FX)で先週はスワップポイント運用のポジションとして保有していた米ドル日本円(USDJPY)通貨ペアを105.11円ですべて決済したわけですが、先週末のニューヨーク市場終値は104.07円でしたから決済のタイミングとしてはまぁまぁでしょうか。
外国為替取引(FX)の証拠金がこれにより移送できるようになりましたので、スワップポイント最高水準のフォーランド・フォレックスに証拠金を移送。
クイック入金で一応50万円は入金しておきましたが、今週中に150万円を追加入金し、証拠金200万円でスワップポイント運用をスタートさせます。
外国為替取引(FX)で今回、スワップポイント運用の対象となる通貨ペアはポンドスイスフラン(GBPCHF)のロングポジション。
先程フォーランド・フォレックスのホームページでスワップポイントを確認したところ、約1.70フランを自動円転で日々受取れるらしい…。
欲を言えば2連続下落や3連続下落したところでポジションを入れたいものですが、分割買い(ナンピン)の1回目はあまり気にしないようにしているので明日の朝、ポンドスイスフラン(GBPCHF)を2Lot買付ける事にします。
外国為替取引(FX)の証拠金がこれにより移送できるようになりましたので、スワップポイント最高水準のフォーランド・フォレックスに証拠金を移送。
クイック入金で一応50万円は入金しておきましたが、今週中に150万円を追加入金し、証拠金200万円でスワップポイント運用をスタートさせます。
外国為替取引(FX)で今回、スワップポイント運用の対象となる通貨ペアはポンドスイスフラン(GBPCHF)のロングポジション。
先程フォーランド・フォレックスのホームページでスワップポイントを確認したところ、約1.70フランを自動円転で日々受取れるらしい…。
欲を言えば2連続下落や3連続下落したところでポジションを入れたいものですが、分割買い(ナンピン)の1回目はあまり気にしないようにしているので明日の朝、ポンドスイスフラン(GBPCHF)を2Lot買付ける事にします。
